【マッチングアプリ】女の子とのアポは電話が手っ取り早い

スポンサーリンク

マッチングアプリから出会う時に電話をした方が手っ取り早く話を進められるということを自分用のメモ的な感じで残しておく

 

前回記事

www.pi-seto.com

 

 

ライン交換に手間取っていた女の子と無事ラインの交換も済み、無事電話もしてご飯に行く約束をした。

 

アポまでの流れは

①マッチング

②10通くらいメッセのラリー

③「電話してみたい」と言ってラインの交換

④時間ある夜に「5分とか10分だけ電話しよう」と誘う

⑤電話中に「住んでる場所」「職場」「休み」を聞く

⑥「今週か来週の平日(土日)だったら何曜日が時間取れそう?」と聞く

⑦予定を合わせる

 

電話の時間は約10分
(長々と喋らない)

 

以上を意識して2人とご飯行く約束できた。

メッセ10ラリー、電話10分でアポはけっこうテンポ良く話を進められてるんじゃないだろうか。

 


あとは当日までにドタキャンされない、写真と別人が来ないことを祈って待つ。

 

 

*****

 

余談

 

二人目の女の子と電話した時に「色々と配慮してくれて嬉しいです♡」と褒めてもらったのが嬉しかった。

女の子の優しさを感じた瞬間。

 

その女の子曰く

①5分だけ電話

②年度末で仕事が忙しくなる前にご飯に行く

③雨降ってるから転けないように気をつけて

というのが嬉しかったそうです。
*お世辞だとしても普段女の子と接点のない非モテからすると嬉しいもんです(笑)

 


①の5分だけ電話というのは、初めての電話で「5分だけでもいいから電話しよ」とあらかじめ短めの時間を言ってくれたのが良かったらしいです。


最初から長々と話すのは疲れちゃいますからね。

それに僕自身も電話苦手で時間が長ければ長い程、非モテがバレそうになるから短めの方が助かります。

 


ちなみにこの「5分だけ〇〇」というのはナンパ界隈では有名な「タイムコンストレイント」というテクニックだそうです。

 

電話しよ」よりも

5分だけ電話しよ」と制限時間を設ける方が気軽な感じがして相手が応じてくれやすくなるという方法です。

 

電話だけでなく「15分だけお茶しよ」というような使い方もできるそうです。

 

*「ぼくは愛を証明しようと思う」という本に書いてありました。

ぼくは愛を証明しようと思う。 (幻冬舎単行本)

ぼくは愛を証明しようと思う。 (幻冬舎単行本)

 

 

 

 

②の年度末で仕事が忙しくなる前に、というのは何なんでしょうね・・僕も謎です。

まあ女の子のお世辞みたいなものかな?

 

単純にマッチングから日が経つに連れてお互いの興味が薄れていくと思ったので、できるだけ早いタイミングで1度会いたいなと考えていました。

 

で、電話の時に相手が「3月中旬くらいから年度末で忙しくなる」と言っていたので、
じゃあ、忙しくなる前にご飯行こ」と言っただけです。

 

こんなことを配慮してくれて嬉しい、なんて言ってくれる女の子マジで優しいですね。

こんなことで喜んでくれるならどんどん言っておいた方がいいですね。

 

 

 

③の雨降ってるから転けないように気をつけて、というのは電話した時に僕は家にいたのですが、相手が雨の中仕事から帰ってる途中でした。

 

で、電話の時に「雨降っていて傘をさしながら、電話は危ないから転けないように気をつけてね」と言ったら、それを喜んでくれました。

こっちまでテンションが上ってしまいますね。

 

 

***** 

 

 

この1年間女性との接点がゼロの生活だったが、マッチングアプリを使ってから自分の生活に女性が入ってくるようになった。

(まだ会ってないから気が早いのですがw)

 

やっぱり男の人生って女性がいてこと華があるというか、楽しいですよね。

メッセやラインのやり取りは面倒くさいけど、電話して相手が笑ってくれたりしたらこっちも嬉しくなって、気持ち良く寝れそうな気もする。

 


よし、非モテからモテ男になるためにこれから女性とどんどん絡んでいくことにする!

 

 

↓そしていざアポに挑んだ時の記事(タイトルで悲しいネタバレになってますがw) 

www.pi-seto.com