【オナ禁7日目】ついに訪れたオナ禁終了の危機?!夢精というスタンド攻撃を跳ね返した夜中

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前回記事 

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今日(火曜日)でオナ禁7日目です。

ラスト射精が先週の火曜日なので一週間経ちます。

 

しかし当ブログではオナ禁カウントを毎朝更新することにしています。

一週間経ちましたが、実際は今日でオナ禁丸6日なので明日(水曜日)になったらオナ禁一週間(丸7日)とカウントします。


なので明日の朝までオナニー&夢精しなければ、祝オナ禁一週間(丸7日)です。

明日の朝が楽しみですね。

 

 

 

さて本題です。

これまでたびたびブログでオナ禁の不安は夢精と書いてきましたが、昨夜の就寝中についにオナ禁終了?!の危機がやってきました・・・

 

いつも通りにベッドに入って就寝します。

オナ禁を始めてから寝付きもよく昨夜もぐっすり寝れると思いきや、まさかのエロい夢を見てしまいました。

 


夢の内容は覚えていませんが「年上のエロい女に襲われそうになる」という類のエロい夢です。


めちゃくちゃエロい女にめちゃくちゃされるというめちゃくちゃエロい夢です。

非モテの男性からすると憧れのシチュエーションの1つですね。

 


実は僕は年に数回、夢精をしてしまいます。

2日に1回のペースでオナニーをしている頃もです。


おそらく夢精しやすい体質なのかもしれません。

ということもあって、オナ禁開始と同時に夢精の存在を恐れていたのです。

 

 

夢精というのは寝ている時に突如襲ってきます。

夢の中でスケベな妄想が頭の中を駆け巡り、理性が働かない状態でこちらの意思とは無関係に射精へと誘(いざな)います。

 

これは人によると思いますが、僕は夢精による1発目の発射で目が覚めます。

蓄えられた精子がパンツに放たれると同時に起きるのです。


だから気付いた時には「あっ・・夢精だ・・」となり、同時にパンツに続々と放たれていきます。

 

一度発射体制に入るともう止めることはできません。

全て放たれるのを待つことしかできません。

 


そして射精終了後、お風呂場に行きパンツを洗います。

男として最も屈辱的な瞬間ですね。

 


快楽を得ると同時に虚無感が押し寄せてきます。

 

 

ほんとに夢精は辛いです。

オナ禁をするというのは夢精の恐怖との戦いでもあります。

 

 


そして昨夜もエロい夢を見て、夢精をするかと思われました。


夢の世界でムフフな展開に胸を高鳴らせ股間を膨らませ

このエロい女にどんなエロいヤり方で襲われるのだろう♪

と感じていました。

 

 


そしていよいよ快楽の絶頂が訪れると思われたその瞬間、

 

オレは今、オナ禁中だ!!

という心の叫びと共に目が冷めたのです。

 

 

おそらく7割方発射の準備は整っていたであろうその瞬間にです。


(危ねえ・・あとちょっとで夢精するとこやった・・)


ほんとに危なかったです。

 

仮に夢精してしまうとオナ禁カウントをリセットしてまた初日に戻ってしまいます。

せっかく6日という数字を積み上げてきたのにまた1からです。


危なかったです。

 

 

おそらく「オナ禁をする!夢精はしない!」という黄金の精神が僕の深層心理の奥深くに宿っていたのでしょう。

 

エロい夢の中でエロい女に襲われて射精させられるというスタンド攻撃に黄金の精神で立ち向かい僕は勝ったのです。

 


クロロに倒されそうになった時に心臓にバンジーガムを発動させ死後強まる念により生き返ったヒソカのように、「オナ禁をする!」と自分自身に固く誓ったおかげで僕も夢精しそうになった瞬間に目を覚ますことができたのです。

 


性欲を意志の力で押さえ込みました。

 

この奇跡の瞬間に立ち会うことができた後、冷蔵庫からミネラルウォーターで水分補給をして自分の成長を実感しました。

 

(こうして男は強くなっていくのか・・)

 

 

夜中に目が覚めたせいで少し寝不足気味だったが、オナ禁を継続することができた自分を褒めてあげたいですね。

 

 

そしてついに明日になればオナ禁丸7日です。

目標としていた数字に王手です。

 

清々しい朝を迎えられますように・・・

 

 

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